人情サラリーマンすっちゃんのジャグラー中毒者救済ラボ

ジャグラー大好きだからこそ、負けない方法をお伝えします♩

世の中の仕組みを理解して、ジャグラーで負け率を下げる方法

Hello good evening!!!!

みなさんこんにちは、人情サラリーマンすっちゃんです。

 

 

 

寒くなって参りましたね、本当に。

すっちゃんが住む北海道は、すっかり秋の雰囲気満載でやんす。

 

 

 

オールシーズン頭の中でゴーゴージャグラーが点滅してるジャグラー野郎達。

今日もそんなジャグラー野郎、ジャグラーレディーの皆様と楽しく過ごせればと思います。

ヨーチェケラ!

 

 

 

 ■打ち辞めることができれば、負率はグッと下がる

本日は誰もが経験する、負けること、その方法についてお話しします。この残酷なエグさを事前に共有することで、みなさんが負けないことを目指します。

 

 

 

何故、残酷な負け方を知ることで、負けないことを目指せるのかというと、負け始めた時に辞める材料になるからです。

 

 

ジャグラーで負ける要素は複数ありますが、誰でも出来ることは打つのを辞めることです、ただ、これが出来ない。

 

 

 

すっちゃん自身もそうですし、ほかの負けている人と話すと、必ずと言っていいほど出てくる言葉が、最初は勝ってたんだけど、、、という言葉です。

 

 

 

皆さんも、経験ありませんか?最初は勝ってたんだけど、負けた。あの時やめていれば、勝てた。

 

 

 

一日中ぶん回して、朝は1,500枚くらい出てたのに、夕方くらいになったらマイナス700枚くらいになってることなんてざらにありますよね。

 

 

 

でも、こういう負け方をする人が、パチンコ業界からみたら一番搾取しやすいんですよね。その理由についてお伝えします。

 

 

 

■社会の仕組みを知ることで見えてくるもの

この世の中、社会において、究極的には人のお財布を開いた人間が勝ちます。そして、お財布を開かせる為に1番有効なのが、洗脳と中毒です。

 

 

 

昨日ちょっと札駅のカフェでお茶してたら、何やら怪しいワードでお話しする3人組がおりました。

 

 

正確には2人組みプラス1名みたいな感じだったのですが、熱心に夢、旅行、海外、ライフスタイルと話す人々がいたので、よくよく聞いてました。

 

 

そうすると、シャンプー、素材、市場規模というワードが出てきて、あーやっぱりなということで、やっぱりA◯W◯Y様の勧誘でした。

 

 

 

このA◯W◯Y、なかなか馬鹿にできないのが、それをやっている人間は完全に洗脳されているので、自分がやっていることがあくまでも正義と信じ込んでいるんですね。

 

 

 

だから、完全に胴元が儲かる仕組みになっているにも関わらず、ガッツリハマって、ガッツリ破産していくわけです。

 

 

 

また、ジャニーズにしてもそうですよね。日本は幼少期からテレビをガンガンみることができる環境にあるので、女の子は必ずと言っていいほどジャニーズをみます。

 

 

 

そして、女の子っては集まって誰が好きだあーだこーだ言ってさらに好きという感情を勝手にさらに深めていき気づいたら関連するグッズはどんなに大枚を叩いても購入しますよね。

 

 

 

こうして、洗脳と中毒は繰り返され、財布の紐はガンガン緩くなりますよね。破産しても、その行為は続くわけで、人間が如何に意志の弱い存在かよくわかります。

 

 

 

今、2つの例をあげましたが、世の中にはこんな事例、ありふれてますよね。

 

 

 

先程のジャグラーの負け方もそうで、最初にガッツリと出ることで、脳内エンドルフィンが発散されることで最高の中毒状態と洗脳状態が出来上がるので、どんなに出玉が減っても、また出る、出るはずだ、またエンドルフィンを出したい、と脳が思うので、辞めることができないわけです。

 

 

 

■脳内エンドルフィンを超えるには現実を知り尽くす

色々話しましたが、じゃあ負けるしかねーのかよ、って話にはなりませんよ!こういう負け方をする人について考察し、その対応を考えることです。

 

 

 

1番すっちゃんがオススメしてるのは、1日の最後にすべての台のスタンプグラフを見ることです。

 

 

 

そうすると現実をじっくりと確認することができます。右肩上がりの台、落ちたら必ず上がってくる台なんて、ほとんどないのです。

 

 

 

ちょっと長くなりましたので、今回はここまでです!

 

 

ありがとうございました!